ケースプレゼンテーション
皆さんこんばんは〜
医療法人社団 ヨシダ歯科 院長 吉田松平です。。
ただいま、ゆれるN700系新幹線の中からブログアップしております。
なぜか今日はとてもゆれて大変です〜
明日は名古屋での研修会なのですが、その内容はまた後日お知らせ致します。
先週の日曜日は臨床歯周病学会 関東支部の症例発表会で初めて症例発表をさせていただいました。
じつは 自分はとても上がり症で人前での発表が苦手なのですが、何故か今年は人前で話す事が続いており、これも神様も采配なのかななどと勝手に思っております。
大変多くの先生方に参加していただき、とても有り難かったのですが、演者としてはとても緊張して
しまいました。

まだちらほら空席がみられるのですが、徐々に満席状態に。。。。。

発表はじまりましたが、相当緊張しています。
演題は「高密度PTFE膜を使用したソケットプリサベーションテクニック」
つまり、歯を抜くと周りの骨が吸収してしまい、後にインプラントをいれるときに困るので
それを予防するためのテクニックに高密度のPTFE(テフロンの事)を使うテクニックの紹介です。
ところで スーツから
襟がでていても本人がつきません。。。
だれか注意して頂戴z^^:

後半はすこし落ちついて調子がでてきましたが、
襟は出たまま。。。。 ん〜〜〜

副支部長の佐瀬先生より、賞状を手渡していただきました。
ありがとうございます。

演者みなさんと記念撮影 一仕事終えて ほっと一息。。




























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